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自転車保険のメリット【ドンキで加入しよう】

自転車

自転車を購入する際に入っておきたい保険があります。それが、自転車保険です。ドンキでも加入することが可能です。みんなの口コミを参考にした、加入を検討してみましょう。

この話題の口コミ

接触事故でケガをさせてしまった

大学に入学したばかりで、通学に使うためにドンキで自転車を購入した時に、一緒に自転車保険に加入できると説明されて掛け金も安いので加入することにしました。学校の近くで一人暮らしをしているので、両親に相談する時間はなかったのですが、保険に入っておくと何かあった時のために便利だからと友人に言われ、バイト代で支払える金額だったので決めたのです。購入してすぐのことですが、授業を終えて学校からバイト先に向かうのにとても急いでいてスピードを出していて、脇道から飛び出して来た小学生とぶつかりケガをさせてしまいます。足を強く打ってしまい、とても痛そうにしていてすぐに下りて謝罪したのですが、相手の保護者の方が警察に連絡をし、頭がパニックになってしまいました。親に連絡をして一緒に相手やご両親に必死でお詫びをしたことと、被害者の子供さんが打ち身で済んだことで、被害者側の態度が軟化してほっとしました。相談窓口に連絡をして保険の担当者から被害者側に連絡を取ってもらい、相手に賠償することもできて助かりましたし、友人のすすめに従ってケチらずにドンキで自転車保険に加入して本当に良かったと実感しています。(10代女性)

示談交渉サービスを付帯していたのでスムーズに処理できた

高校生の子供に自転車を購入した時に、自転車保険への加入が推奨されていることを知ったので、どちらの保険会社に加入するべきか迷っていました。子供の友人のお母さんから、ドンキで自転車保険が加入できることを教えてもらい、保険料がお得な割に保障内容が充実していることを知って、主人と相談して加入手続きを取ることにします。加入後に子供が自転車に乗っている時に、スマートフォンに夢中になって前方への注意を怠って大変な事故を起こしてしまい、相手の80代の方を骨折させてしまうことになりました。一方的にうちの息子が悪いですし、スマートフォンの操作をしながらで態度が悪いと判断され、一緒にいた被害者の娘さんやお孫さんの心証を害して謝罪をしても受け付けられずに困っています。ドンキで入った自転車保険の会社に連絡したところ、保障内容に示談交渉サービスが付いていたため、担当の方に相手方との話し合いや示談にむけての交渉をしてもらえました。当事者同士では解決できなくても、間に第三者が入ることで、被害者や家族の方にも冷静になっていただけて、治療費等を支払うことで解決につながり、加入して良かったと安堵しています。(50代女性)